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子どもの笑顔元気プロジェクト活動報告 in 静岡県焼津市
東日本大震災の復興支援活動『子どもの笑顔元気プロジェクト』には本当にたくさんの方々からご支援をお預かりしております。静岡県焼津市から支援してくださった、なかよし保育園さん/なかよし大富保育園さん/学童保育なかよしさん(4クラブ)の父母の会の皆さまに「ひげひげーず」をお招きいただき、プロジェクト活動報告会を行ってきました。

Thank you for a lot of your support to "Edomo Egao-Genki Project"
We were invited by Nakayoshi nursery school and Nakayoshi Ootomi nursery school and Gakudou hoiku(care of schoolchildren outside of school time).

We reported our activities to them there.

 
約50名の参加の皆様には、被災地の子どもたちと現場の話しを熱心にお聞きいただきました。終わりには復興応援ソング『明けない夜はないから』を歌ってきました。
50 participants listened our reports about children and surrounding in disaster area.
At the end of the  meeting we sang 'Akenai Yoru ha naikara'

報告会の参加費は、プロジェクトへの支援金としてお預かりさせていただきました。
熱い思いのなかで呼んで下さった父母の会の皆さまをはじめ、北山茂園長先生、焼津の多くのあたたかい皆さまのご支援に感謝申し上げます。
The paticipation cost of the meeting was donated to our project.

We appreciate to "" Parents Association of those nersery school, president Kitamaya shigeru, and a lot of people in Yaezu-city  

| 子どもの笑顔元気プロジェクト | 12:02 | comments(2) | - |
子どもの笑顔元気プロジェクト『賢治の自遊楽校』へご招待
 毎年ゴールデンウィークに東北各地で行われる親子キャンプに、福島県いわき市のご家族4名様、宮城県名取市のご家族21名様、気仙沼大島のご家族28名様をご招待させていただきました。一年以上がたったとはいえ、ほんの少しの時間でも日常を離れ、ゆっくりとのんびりと温泉にでもつかり、骨休めをしてただこうと思いました。

We have a family camp on every Golden week in Tohoku region.
This time we invited 4 member from Iwaki-city, Fukushima prefecture, 21 members from Natori-city, Miyagi prefecture, 28member from Kesennuma-oshima

More than one year passed since 3.11 earthquake, but  we planed for them to go to hot spring, take a rest together. 
 
今年のテーマは「宮澤賢治」。岩手県花巻市を舞台に大人も子どもも”賢治といっしょに”遊びました。大人は羅須地人協会さながらの時間に浸ります。「今の時代、賢治の思想こそ大切にしなければならない。
 
子どもたちは和菓子作りにも挑戦。ちまきをつくって子どもたちはおはしゃぎ!そして子どもたちがみんなでつくった『賢治のまち』では賢治ならではの子どもの芸能やお店がてんこもりでした。
 
名取や気仙沼大島から参加した子どもたちと「フェリシモこどもスマイルミュージカル」で踊った曲「おとぎの森のテーマ」を踊り、ラストに震災復興メッセージソング「明けない夜はないから」を歌いました。この歌は震災以来のいろいろな思いがつまった曲です。子どもたちが歌うこの曲でたくさんの人の涙がこぼれました。『子どもの笑顔元気プロジェクト』の目指している、子どもたちの笑顔で町全体が元気になるテーマがこの合宿でもつらぬかれていました。
We performed  the dance of "Fellicimo Smile musical" , and then sang the song'Akenai yoruha naikara' finally. 
This song is filled with a lot of feelings.
 Most of the paticipants were sheding  tears during singing.
This camp also  were curried out The theme'We will be fine owing to children's smile  based on "the Project of children's smile and cheerful   
 
二日目に花巻在住の澄川監督の映画「大きな家」をみんなで見ました。早池峰山の麓で暮らす澄川監督の子どもたちは大自然を「大きな家」と呼びました。
新田どんは「この自遊楽校もまるで大きな家、ひとつの家族みたいだね。」とまとめました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

Second day
We watched the movie 'Ookina Ie(big house)' made by Director Sumikawa who live in Hanamaki 
Sumikawa's children lives in Hayachine-san call the great nature "Ookina Ie "

Nitta-don summarized that Atelia Jiyu-Gakko he run is like 'Ookina Ie' or one family

Thank you for joining us!!
| 子どもの笑顔元気プロジェクト | 10:48 | comments(0) | - |
シンポジウム「復興再生 こどもの参画」in仙台 こども環境学会
 4/21に仙台国際センターで行われた「こども環境学会」には、全国から多くの実践者・研究者が集まり、初日午前中には『復興再生 こどもの参画』をテーマにシンポジウムが行われました。
海外招聘講師で、子どもの遊び空間を研究しているイギリス・シェフィールド大学准教授のヘレン・ウーリーさんは、「仮設住宅で暮らす子どもの活動場所をどう確保するかが課題になるだろう。」と指摘。学会長の小澤紀美子さんは、「子どもの生育環境を大切にしたい。」放送大学教授で学会代表理事の仙田満さんは、「復興では子どもの存在が忘れられがちだ。子どもに優しい都市を目指したい。」などの意見をいただきました。
実行委員長の新田新一郎(どんちゃん)は、「被災地では中高生の活躍が目立った。宮城で盛んなジュニアリーダーの経験が生かされている。復興を進める上で子どもの力は不可欠。子どもが参画するまちづくりのあり方を仙台から発信したい。」と意見を述べました。
会場からは震災後のこども環境に関する質問が多数あがり、活発に意見が交わされました。
| 子どもの笑顔元気プロジェクト | 17:14 | comments(0) | - |
中高生による復興へのアクションプラン「子ども未来人サミット」
 4月21日(土),22日(日)に仙台国際センターで、にったどんが実行委員長を務め、プランニング開が事務局を担う「こども環境学会」が行われ二日間で500名を越える参加がありました。その中のメインのひとつが、中高生が復興アクションプランを考える「子ども未来人サミット」。昨年9月に一回目が行われたときには「外から来るボランティアはいつか帰ってしまうが、これからの日本を背負い作るのは私たちだ」といった熱意ある意見がありました。そして今回、防災教育はあったものの復興教育は一切行って来なかった日本にあって、手探りながらも被災地で大活躍し未来を自らの手で創ろうとする彼らの言葉にはやはり力強さがありました。
On April 21th(Sat) and 22th(Sun)
At Sendai Kokusai center in Sendai We had  'Children's Environment Conference by Association for Children's Enviroment'.
Nitta-don was a excective committee chairperson, "Planning Kai" was a secretariat of the conference.There were more than 500 participants.
One of the main committee was 'Kodomo Miraijin Summit ', in which teenagers from disaster area discussed  about the action plan for the reproduction.

At the summit in last September there were a lot of their opinions that we by ourselves would reproduct and reconstruct the future of Japan.
We felt their words were very serious and strong this time, too.   
 
前回のサミットで千葉大学の木下勇先生から「日本の未来は明るいと思うか?」という質問が中高生に対して出されました。今回は中高生から会場内の大人に対して同じ質問が返されました。(写真が左上の写真)司会の高校生曰く「以外に多いんですね。」
At last summit Pro.Isamu Kinoshita, Chiba university, asked the teenagers whether they thought that the future of Japan would be good.
At this time they asked the paticipants same questions.
(Upper-left photo)
The high school-chairperson said ''There are a lot of "Yes "more than  what I expected. 
震災後の状況、町の方々との出来事、今後の町のあり方など、ときに涙を流しながら、真剣に自分の意見と思いを伝え、人の声に耳を傾ける姿は前回以上に熱いものがありました。
They talked about their  environment after 3.11 earthquake, a lot of their memories with people of the town, the direction of the town for the future, and told their opinions and idea.
   
 
大人への文句になってはいけない、と言葉を選びながら未来をより具体的に形作ろうとしています。
They chose their words carefully because they didn't want to use their words and complain whiningly to Adults
 
「仮設がなくなり追い出されたら私たちはどこへ住めばいいんですか?」という中高生からの質問に復興庁からおいでいただいた方に答えていただきました。
Teenagers asked 「Where we can live  after removing the temporary houses?」
The officer from Reconstruction Agency answere it
 
現実に向き合い、捉え、行動し、仲間と手を取り合いながら、町と未来を真剣に考えている彼らの眼差しはしっかりと未来の日本を捉えていたように思います。そして彼らはまだまだ続く復興への道を担うべく自分の町に帰って行きました。
We think their eyes of thinking about thier town and future seriously are looking at the future of Japan while they are facing on their reality ,thinking, acting,and holding the hands with their friends.

And they went back to their own town to support
| 子どもの笑顔元気プロジェクト | 17:37 | comments(0) | - |
「ねぎぼうずのあさたろう」がやってきた!!

 



凸版印刷株式会社が、昨年7月から仙台市内14か所の仮設住宅を毎週定期訪問をNPOみやぎ・せんだい子供の丘のスタッフとともに行った「ホンのちょっとしあわせはこぶBOOK WAGON」の感謝イベントとして、4月6、7日の二日間仮設住宅にお住まいの方々や、地域にお住いの方々をご招待し「ねぎぼうずのあさたろう」の作者である絵本作家の「飯野和好」さんをお迎えして「おっと、痛快!絵本の読み語りの旅でぃ〜 仙台の宿」を開催しました。三度笠に股旅姿、カンカラ三味線で読み語りをする姿に、会場のお客様は「笑い」あり「拍手」ありのとてもアットフォームな感じで進行し
時間が経つのも忘れるぐらいのひと時でした。

'Negibouzu(Welsh onions boy) no Asataro'' Came on!!

TOPPAN PRINTING COMPANY campany and  our organization have visited every week regulary and run 'Book Wagon'  at 14 temporary houses in Sendai since last July.
This time TOPPAN PRINTING CO., LTD had ThanksEvent of 'BOOK WAGON'  on April 6th and 7th.

We inbvited the residents who lived in temporary houses and local area to this event.

Mr.Kazuyoshi Iino, who is a picture book writer of the book 'Negibouzu no Asataro' also cooperated with this event as main performer.  

He told the story of his book with wearing traditional Japanese conical hat , the wandering life of a gambler and playing Japanese guitar 'Kankara Sanshin'

His perfomance made them laugh and claping thier hand with joyful
Everyone enjoyed and felt at home very much.  
Everybody forgot the passage of time. 
   

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| 子どもの笑顔元気プロジェクト | 18:25 | comments(0) | - |
南三陸の子どもたちと『こどもスマイルミュージカル』
フェリシモプレゼンツ『こどもスマイルミュージカル』の第三弾が南三陸町で行われました。たった三日の稽古なのに毎日のように参加者が増えて行き、最終日にも一人が参加し、33名の子どもたちが参加してくれました。

We hold "FELISSIOMO PRESENTS[CHLDREN SMILING MUSICAL]" in Minamisanriku town.
The period of the training of  the musical is only 3days.
However the number of paticipants was increasing day by day.
At last 33 children took part in the musical.


 
いつもとってもあかるい中学生たち。まるで南三陸の元気の源のようです。
Junior high school students are alway bright!!
It's like the high-spirited source of Minamisanriku
どんちゃんの指導は厳しい!しかし小中学生男子はくらいついてきます。
Don-chan's leadership is very severe.
But the students of primary school and junior high school are following his words.

23,24,25日と練習して、あっというまに本番を迎えました。
みんな一生懸命に、真剣にそれぞれの思いのなかで
「明けない夜はないから」を歌っています。
They practiced  from February 23th to 25th.
And the time of perfomance has come.
Everyone was singing the song of the title "Akenai Yoru wa Naikara (Every Night Comes to an End) hard and seriously including thier thoughts.
クリスマスに気仙沼大島で行われたスマイルミュージカルに出演した子どもたち16名が貸し切りバスで応援に来てくれました。今でも学校でミュージカルの歌を歌ったり踊ったりしているそうです。
16 Children, who performed "Smiling Musical" in Kesennuma-Oshima On Chistmas, came to cheer by a reserved bus.
They told us that they were singing and dancing at school even now!!   
南三陸と気仙沼大島の子どもたちが一緒になった、ひとつのステージがそこにありました。
そこに境目はありませんでした。二度とない、とても素敵なステージでした。
子どもからのメッセージをひとつ。
One stage was composed by both Minamisanriku and Esennuma-Oshima children.
There was no border between two groups.
It is seemed that We couldn't  see such a wonderful performance again.
「ミュージカルとっても楽しかったです。一生の宝物をありがとうございました。いまも台本もっています。」
「I enjoyed to perform this  musical very much. Thank you very much and this will be a treasure of my life. I still have the script of this musical.」
こちらこそどうもありがとう。また会おうね。

It's our pleasure!! Thank you! See you again.

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| 子どもの笑顔元気プロジェクト | 21:47 | comments(1) | - |
フェリシモプレゼンツ『こどもスマイルミュージカル』〜明けない夜はないから〜 南三陸町
今週末、南三陸町で第三回目となるフェリシモプレゼンツ『こどもスマイルミュージカル』が行われます。
日時:2012年2月26日(日)
開演:14:00(開場30分前)
場所:南三陸町志津川ベイサイドアリーナ/文化交流ホール
出演:南三陸の子どもたち/渡辺リカ/たかはしあきら/小畑次郎/YOKO
(あべコロッケは流れる桃役をがんばります)

FELISSIMO Presents"Children Smiling Musical in Minami sanriku"

Date: February 26th, 2012
         14:00〜
Place:Shizugawa Bayside Arena
 
23日の夜に初顔合わせをして、泊まり込みで24、25日と続けて練習、そして26日(日)に本番を迎えます。24日からは舞台の仕込みも始まりますので朝から夕方まではがっちりと舞台を仕込み、夜には子どもたちとばっちり練習をします。

震災後に南三陸から避難して、加美町に引っ越した6年生の子も里帰り出演することになりました。友だちも出演するので本当に久々の再会になります。
またクリスマスに行った気仙沼大島の子どもたちやお母さんたちはあの時の感動が忘れられないとのことで、13家族がバス貸し切りで応援に駆けつけてくれるということでした。今でも学校で歌ったり踊ったりしているってお聞きしました。なんてうれしいことでしょう。
そして今回は神戸からフェリシモの社長さんも見にきてくれるそうです。
今回、南三陸町で、ただでさえ忙しいなかで窓口をしてくれたのは教育委員会の石澤くん。若手のホープとして南三陸で頑張っています。

明日、2トンロングのトラックに大道具小道具衣装などなどたーくさんの荷物を積み込み南三陸町にむけて出発します。南三陸の町にも大きな大きな感動の花が咲きますように!

We will meet the member who are children living in Minamisanriku-town.
We will stay overnight  for practicing with them on both 24th and 25th.
We will perform the musical on April 26th
 
One child, who is 6th grade and  moved out of Minamisanrikku town to Kami town after 3.11 earthquake,  will also perform it together.
Her friend will take part in this musical, too.
It's a long time since she met his friends last.

13 families, whose children  took part in and perfomed in Kesennuma-city
will come to see and cheer by bus because they alway remember the memony of their performance in Kesennuma-city. 
Still now They said that they were singing the musical song  and dancing at school.
We are very glad to hearing of it. 

Then the President of FELISSIOMO will come from Kobe-city.

I(Abe Croquette) will leave for Minamisanriku-town by 2t-long truck full of a lot of laggages for the musical.
I hope the big big moving  "flower(in people's heart )" will bloom.  


   
| 子どもの笑顔元気プロジェクト | 00:18 | comments(0) | - |
12月25日フェリシモプレゼンツ こどもスマイルミュージカルin気仙沼大島 

気仙沼大島は、3月11日島民3000人、1200世帯は停電断水。完全に孤立した状態で何日も過ごさなくてはいけなかったそうです。
クリスマスプレゼントに「こどもスマイルミュージカル」を開催しました。4歳から中学生まで33名の子どもたちが出演してくれました。
We heard that:
In Kesennuma-Oshima there were 3000 islanders, and 1200 houses were blown out of electricity and water on March 11th.
They had to live in isolation with noassistance for a few days

On Christmas we hold "childeren Smiling Musical"
There were 33 participants who are from 4years old to Junior high school.


400名を超すたくさんの方々が観に来てくださいました。

More than 400 people came to see our musical.


 
主催のフェリシモさんもクリスマスとあってサンタさんになってごあいさついただきました!
本当に3日間だけの練習だったの?と観る人がびっくりするぐらい子どもたちのダンスも歌もセリフも完璧!白熱した演技は観る人の心を打ちます。大人たちは気がつけば涙、涙で・・・。

Main sponsor 'FELISSIMO' dressed up  as Santa Claus and extended  their greetings!
All audienceswere surprised at hearing that they practiced for only 3days
Because children's dance and song was  perfect!!
Serious performance made all audiences move.
When i noticed it, the audiences were tearing...
 
 
子どもが一生懸命歌い演技するステージに会場は感動の渦が広がります。まさに感動がまちをつくる。カキ養殖業のおじいさんが、「このステージ見て元気でたから、おれももう1回がんばるかなあ」と感想を寄せてくれました。
The place was full a storm of impression raised by their performance
It is fact that the impression makes a town.

One man, who ia a oyster-raising industry, wrote his comment about musical
'This musical made me cheer up! I will try again '
 

中学生男子バレー部 野球部の子たちも参加してくれました。ミュージカルに男子がたくさん出演してくれたのはほんと嬉しいです。

Some boys, who are a member of volleyball club and baseball club, took part in this musical, too.Its nice news for us that boys did it  
 

下の写真は男子中学生による、「たまねぎ」です。大島バージョンに新たに考えた場面は、最高にうけました。

The picture below: Some Junior high school boys expressed  "Onion" with thier bodies. This Oshima version scene clicked with everybody. 
 20111224151855.jpg

もちろんみなさんからいただいた支援物資もたくさんお配りしました。大阪からはカラフル納豆の差し入れもありました。神戸でプロジェクトの報告をした際に出会った縁で気仙沼まで支援に来ていただきました!

Of course We handed out many relief supplies from all over the world.
There is some relief supplies of  colorful Natto from Osaka.
When we reported our project in Kobe, we had a chance to meet them.
After that , they came to Kesennuma for supporting 
 

別れを惜しんでフェリーに乗ったら、スタッフに内緒で子どもたちが集まって見送りに来てくれていました。「これは反則だろう。」と涙をふく新田どん。さらに追い打ちをかけるように子どもたちが泣きながら「明けない夜はないから」を大合唱しはじめ、またまた大感動したスタッフたちでした。
When We parted with mutual regret and got on the ship, children saw us off 
in confidence to staff.
Nitta-Don said  "I am no match for their action. it's very impressive!!
Besides better still, all of them with tearing sang 'Akenai yoru ha naikara'  together.
We were very deeply impressed....

| 子どもの笑顔元気プロジェクト | 18:19 | comments(1) | - |
気仙沼フェリシモミュージカル
20111224151855.jpg
明日本番の気仙沼大島ミュージカル。男子中学生の参加人数も多く、新たな出番をつくった模様。いまみんな最後の練習がんばってますよ!

The Oshima-Kesennuma Musical will be open tomorrow

There are many junior high school students.
Nitta-don made new scene for them.
 They are practicing very hard
| 子どもの笑顔元気プロジェクト | 15:26 | comments(1) | - |
フェリシモプレゼンツ『こどもスマイルミュージカル』〜明けない夜はないから〜 in 気仙沼大島
 12月25日にフェリシモプレゼンツ「こどもスマイルミュージカル」〜明けない夜はないから〜の第二弾が気仙沼大島で行われます。気仙沼大島にミュージカルが初上陸します。
 一回目は9月に名取市で大好評のもとに終える事ができました。二回目の大島では、4歳から中学2年生まで33名が出演することになりました。

 気仙沼大島は震災時、島が二つに分断されるほどの津波に襲われました。当時、大島に残っていたのは高齢者と子ども達ばかりでしたが、その後、気仙沼の海から火災がせまってきたものの、大島への延焼を防ぐために下草刈りなどを率先して行ったのが、今回出演する中学生たちです。

どうぞお楽しみに!!!

We will held
'FELISSIMO Presents 'Chldren's Smile Musical in Kesennuma-Oshima in Miyagi'
〜Akenai yoru ha naikara  Morning is sure to come〜
On December 25th.

This is first time to held it there.
In Oshima 33 children from 4 years to 14years old will play.

When 3.11 earthquake happened,  Oshima was struck by Tsunami as well as devided. At that time There were only old people and children in the island.
Then fire was coming from sea of Kesennuma. 

Junior high school students who will play this musical took the lead in cutting grass for the prevention of the spread of the fire

| 子どもの笑顔元気プロジェクト | 22:31 | comments(0) | - |
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